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特設ページ・News Special/東日本ハウス
<<<第1弾>>>
〜これまさしく「わくわくする感動」の家、「夢と希望」を与える家〜
北海道マイホームセンター函館・新会場にオープンした
東日本ハウスのモデルハウス3棟
目を見張る圧倒的な最高峰の「骨太百年の家『館』シリーズ」
函館「時の館I
(1)函館「時の館。(3)」/そして「J・エポック」

 家づくりとは、こんなにも「わくわくする感動」を与え、「夢と希望」を抱かせるものなのか―。
 先般9月5日に函館新道沿い・桔梗町の新会場に、新装(移転)オープンした総合住宅展示場「北海道マイホームセンター函館」にお目見えした東日本ハウス(函館支店)のモデルハウスが大きな関心を集めている。

 7社・9棟の最新のモデルハウスが建てられているが、そのうちの3棟が東日本ハウスのモデルハウスで、この中でも特に目を見張るものとなっているのが同社の骨太百年の家「館」シリーズの函館「時の館I(1)」と函館「時の館。(3)」。何から何まで圧倒的なつくり、美しさ、スタイルで評判になっている。言うならば、他とは物が違う、全ての面で高品質な住宅がお目見えしている。

 オープンした9月5-6日のオープニング特別公開には「600組が訪れ、大変な人気となり、このうちプランづくり申込みが40組あった」(同社函館支店・中川政輝支店長)ということで、本社の各部門が全面的にバックアップし、完成をみた新しいモデルハウスは訪れる客に「家ってこんなにもすばらしく、わくわくするものか」という感動を呼び起こしている。
 まずは行って見てみるに限る。函館では未だかってなかった、それほど価値あるモデルハウスのオープンとなっている―。

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テーマは「アジアモダン」
骨太百年の家『館』シリーズ「時の館I
(1)
モダンさと重厚さを兼ね備えた新しい日本の邸宅!全ての面で物が違う―。


 北海道マイホームセンター函館の新会場には7社の9棟が建ったが、各社それぞれ1棟開設の一方で、東日本ハウスだけただ1社が3棟をオープンさせた。
 その3棟とは同社が家づくりにどこまでもこだわり、全国的に大変な評判にある「骨太百年の家『館』シリーズの中の、「時の館I(1)」と「時の館。(3)」、そして若い夫婦に人気の「J・エポック」となっている。

 まず最初の一棟は「骨太百年の家『館』シリーズ」の「時の館I」で、美しい調和のとれた上質の外観もさることながら、家の中に入ってみると「これはこれは―」と驚くほどすばらしく、家ってこんなにもわくわくするものかと感動する。

 テーマは「アジアモダン」(中川政輝支店長)ということで、モダンさと重厚さを兼ね備えた新しい日本の邸宅、住まいの空間がそこにある。
 設計コンセプトは「個性的でモダンな暮らしを望むご家族向け邸宅。スクエアのシンプルなフォルムに、丸窓や縦格子で変化をもたせ、内部は和との調和がどこまでも美しいアジアンスタイル。イメージに合わせてカジュアルにも豪華にもインテリアコーディネートが楽しめる」となっており、吹き抜け、中庭の庭園、壁塗り、等々と目を見張る。

 同社が誇る、日本の家・木の家「やまと」をさらに発展・進化させた骨太百年の家「館」シリーズの最高峰で、檜・骨太4寸構造、2メートル60センチの高天井。もっと言えば、地震に強い耐震等級3の設計である新木造ストロング工法、冬温かく・夏涼しい、省エネルギーの温熱環境等級4(次世代省エネ基準)、1メーターモジュール、「棟梁のつくる家」という高耐久住宅である。

 延床面積197.71平方。<59.687坪>(1階床面積110.92平方。、2階床面積86.79平方。)。
 本体工事で坪56万円、約4千百万円。外構等々含めると約5千9百万円だが、まずは本体工事をやって、それもいろいろ予算面から工夫する中で家本体を建て、その後順次、外構工事という進め方もできよう。

 注文住宅一筋の東日本ハウスだからこそ実現できるデザイン、和風の美意識、斬新さ、重厚さがあり、独創的な間取り相まっての家づくりを提案している。
 ダイニングキッチン、居間はもとより、和室、洋室、寝室などどれをとっても最高のグレードで、中庭が豊かさをさらに演出している。

   
 

  

  

      

      

    

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「和のモダン」「明るさとモダン」の「時の館。(3)
「家って、こんなにもすばらしいのか…」

 次に、骨太百年の家『館』シリーズ「時の館。(3)」はどうか。これまた実にすばらしい「わくわくする感動の家」となっている。

 明るいイメージがいっぱいで、テーマは「和のモダン」「明るさとモダン」(中川支店長)。
 「時の館氈vとはイメージを異にするが、「えー、このような家ができるのか―」と感激する家づくりが目の前に広がる。「感動」そして「夢と希望」を与え、今日の景気低迷、閉塞感漂う昨今にあって、ややもすると「萎縮」しがちな気持を一気に晴らしてくれるような気分になる。「家って、こんなにもすばらしいのか…」と―。

 外観は白と黒のコントラスト。シャープな切妻屋根にはソーラーが乗っていて、発電状況が一目で分かるようになっており、太陽光発電、エコ住宅。補助金がつく。

 延床面積204.99平方。<61.885坪>(1階床面積115.00平方。、2階床面積89.99平方。)。

 本体工事で坪約56万円、3千9百9拾万円。ソーラーが乗っていることから附帯工事を入れて約6千万円。


 

   



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函館支店受注の2割も占めるJ・エポック!
地域ナンバー1販売実績を下支え


 3棟目は同社J・エポックホーム事業部のモデルハウス、木造提案住宅「J・エポック」。

 多様化している顧客ニーズに対応した、団塊ジュニア世代ら向け、コストパフォーマンス追求の住宅であり、4人家族を想定した、ゆとりある4LDKプラン。将来的には2世帯同居にも対応できるようになっていて、個人の尊重と家族団らんを両立させている。
 開放感と神秘的なイメージが漂う竹・ラタン・格子などのアジアンティストで彩るつくり。リゾート感を演出している。

 無論、ここでもオール電化による暖房・給湯システムを採用し、IHクッキングヒーターなど導入したエコ住宅である。

 延床面積は194.96平方。<58.85坪>と広く、本体工事は坪37万9千円で2千8百9拾万円。附帯全部を入れて3千6百万円と手頃な若い世帯向け住宅となっている。

 このJ・エポックは、同社函館支店の受注の「約2割を占める」(中川支店長)までになっている状況で、若い営業マンが飛び込みセールスで
受注を確保し、厳しい住宅販売戦線の中でも同支店が販売地域ナンバー1の実績を上げている下支えをしている。